ドライブレコーダー 設置方法 動画


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ドライブレコーダー設置の注意点

 

ドライブレコーダーの一般的な設置方法は、
ドライブレコーダー本体を取り付けて、
シガーソケットに電源コードを挿入という流れになります。

 

 

まずは本体・パッケージを確認して、
取扱説明書で取り付け方をよく読んでおきます。

 

 

両面テープを使って本体を取り付けるタイプの製品では、
ガラスの内側の貼り付ける部分を
脱脂してきれいにしておくことが大切です。

 

 

一度両面テープで貼り付けたあと、
思ったような位置に設置できなかったからと
もう一度取り外してから貼り直すようなことをしていると
粘着力が落ちてしまいます。

 

 

本体を貼り付ける前には、
付ける位置をしっかり決めておきましょう。

 

 

両面テープをガラス面に接着した後は、
数時間そのまま放っておくことことでしっかりと粘着します。


ドライブレコーダーの配線設置は難しくない

 

本体を取り付け後、シガーソケットに電源コードを挿入するために配線をします。
まずは、本体の上部に電源コードを差し込みます。

 

 

ここで、シガーソケットに電源コードを挿入するために配線しますが、
運転の邪魔にならないように、また目立たないように線を這わせます。

 

 

車によって違いはありますが、
例えばガラスと天井のクロスの間に線を割り込ませて、助手席へと這わせていきます。

 

 

そして、車の中のカバーを外しながら、
見えないように線を誘導します。

 

 

そのために、クランプや結束バンドなどを使っていきましょう。

 

 

配線が見えないように取り付けるため、
完了までにだいたい1時間程度かかります。

 

 

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