ドライブレコーダー シガーソケット バッテリー


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シガーソケット以外から電源がとれるドライブレコーダーとは?

 

ドライブレコーダーは電源をシガーソケットから取るタイプが多いのですが、それ以外のところから電源を取る機種もあります。

 

 

BLW MSR3000という機種は
車のバッテリーから電源を取ることができます。

 

 

走行中はドライブレコーダーとして、
駐車中は監視カメラとしての役割を果たします。

 

 

エンジンをかけると録画を自動的に開始してエンジンを切ると、
10分後に監視カメラとしての役割を始めます。

 

 

ショッピングで駐車をしている時に、
いつの間にか当て逃げされたり、
隣の車のドアが当たった時も監視カメラが監視してくれるのです。

 

 

ただ、駐車モードで監視してくれるのは最大12時間までです。

 

 

そして、バッテリーの電圧が12.2ボルト以下になると
自動的に電源オフになります。

 

 

また駐車中に車のバッテリーの電源を使ってドライブレコーダーを作動させた場合は、
バッテリーがあがらないようにすぐ運転して充電をします。

 

 

こういった制限はあるものの、
普通の駐車の場合は十分に役に立つことでしょう。


ドライブレコーダーを長時間使用するならポータブルバッテリー

 

「長時間監視カメラとして使いたい」と思われる方は、
オプションでポータブルバッテリーを使うこともできます。

 

 

車のバッテリーが古い場合や、
自分の家で監視カメラとして使うなど長時間使う時には便利です。

 

 

オプションのバッテリーを使って、夜間の車に対するいたずらや
空き巣などの監視をすることもできます

 

 

この「駐車中に録画できる」という機能以外に、
GPSがついていて画像は高解像ながら3万円を下回る値段です。

 



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