ドライブレコーダー 電源 シガーソケット


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ドライブレコーダーの電源のとり方

 

ドライブレコーダーは、
シガーソケットを電源として使うタイプが一番多いです。

 

 

本体を車に取り付けて、シガーソケットに端子を挿入します。

 

この時に、線が見えないように配線することが大変ですが、
取り付け方法としてはもっとも簡単な方法です。

 

 

それ以外に車のバッテリーから
電源を取るタイプのドライブレコーダーもあります。

バッテリー電源の特徴とは?

 

バッテリーから電源を取るタイプのドライブレコーダーには、
駐車の最中に監視カメラとしての機能を果たしてくれます。

 

 

走行中はドライブレコーダーとして機能して、
電源を切って10分間すると監視カメラとしての働きを始めるのです。

 

 

これによって、駐車中に当て逃げをされたり、
隣の車にドアをぶつけられた時も監視カメラで監視できます。

 

 

オプションでポータブルのバッテリーを購入して使うと、
長時間駐車する場合にも使うことができます。

マニアック向けの電源

 

DREC20000という機種では車に設置されている
ヒューズボックスから電源を取ることができます。

 

 

ヒューズボックスの位置などは車種によって違うので、
車の取扱説明書などをよく見て確認する必要があります。

 

 

そして、ヒューズボックスのカバーを開けて取り付けることになります。

 

 

場合によっては、ヒューズカバーなどを
一部加工しなければいけない場合もあります。

 

 

電源ボックスを開け、ヒューズの接続先を取扱説明書などで確認して、
どのヒューズを選んで接続するか慎重に決めます。

 

 

例えば、エンジンEUCのヒューズなどを選ぶと、
作業ミスをした時に危険な状態になる可能性があります。

 



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